敏感肌 化粧水 ヒリヒリ

敏感肌でも使える化粧水

化粧水を付けると、顔がヒリヒリして痛くて我慢できない…。
こんな状態でも使える化粧水は無いのかな?

悩む女性

 

 

化粧水を付けて、肌にしみたり、痛いと感じるのは
肌表面にある角質のバリア機能が低下して
肌が傷ついている証拠です。

 

そして、そのような肌状態のことを敏感肌と呼びます。

 

 

当たり前ですが、肌に痛いと感じるような化粧水を
使っていては、肌に良いはずがありません。

 

 

そのまま同じ化粧水を使い続けることは逆効果であり、
さらに肌状態を悪化させることにつながります。

 

 

もし、そのような敏感肌で悩んでいるのでしたら、
敏感肌向け超高保湿化粧品『つつむ』でケアをするのがお勧めです。

 

つつむ

 

それに『つつむ』なら、2週間分のトライアルをじっくりと使った上で、
自分に合うか合わないかを判断できます。

 

ですから、敏感肌で合う化粧品が
なかなか見つからないという方も、安心して試すことができます。

 

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敏感肌とは

敏感肌で悩む女性が増えていると言いますが、
そもそもそれは、どのような肌状態のことなのでしょう?

 

 

敏感肌とは、肌が弱っており外部からの刺激に対して、
すぐにダメージがあらわてしまう状態のことです。

 

 

そのため、敏感肌の女性はシミやくすみが出来やすいし、
シワやたるみの原因にもなります。
 

 

では、そのような肌状態に悩んでいる女性は
どのような化粧水でケアをすれば良いのでしょうか?

 

 

敏感肌の使う化粧水で大切な3つこと

ヒト型セラミドが配合されている

敏感肌の原因と言われているのが、
肌内部にある保湿物質『セラミド』の不足です。

 

 

セラミドは肌の水分を守るための保湿物質なのですが、
加齢とともにその量は急激に減少していきます。

 

特に30代、40代の女性のほとんどはセラミド不足ですので、
基礎化粧品からそれを補給してあげなくてはいけません。

 

 

セラミドが浸透しやすい工夫がされている

いくらセラミドが配合されていても、
それが肌に浸透しなければ意味がありません。

 

ですから、化粧水を選ぶときには、
配合されているセラミドの浸透力にも注意しましょう。

 

 

例えば、ナノサイズ化して配合しているような化粧水であれば、
成分自体が浸透しやすいのでお勧めです。

 

敏感肌用の化粧品であること

最後に重要視するポイントが
敏感肌の女性用に開発されているかどうかという点です。

 

 

健常肌用の化粧品の場合、
香料や着色料など肌への刺激が強い物質が
配合されていることがようあります。

 

 

ですから、そのような成分の配合されていない
敏感肌向けの化粧水を選ぶようにしましょう。

 

 

そして、紹介した3つのポイントを満足する化粧水が
つつむシリーズの『ローションセラム』です。

 

ローションセラム

 

この化粧水はヒト型セラミドを
ナノサイズ化して配合しているため、
敏感肌の女性にはぜひ試し頂きたいアイテムと言えます。

 

 

また、ポーラ・オルビスグループの
敏感肌専門ブランドのディセンシアが開発した化粧品ですので、
敏感肌の方も安心して使うことができます。

 

つつむトライアル

 

トライアルは次のページから申し込むことができますので、
今使っている化粧水がピリピリして困ると言う方は
チェックしてみてください。

 

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